「新台のゲーム性紹介」の記事一覧

ニューパルSP2初打ち感想は「ドットモードは良かったが、タッチセンサーは余計」

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みんな大好き、ニューパルサーの新作をようやく打ってきました。 まずは今回追加されたドットモード。 キンパルの焼き直しと言えばそれまでですが、小役告知・チャンス告知といった形で賑やかなモードです。 個人的には結構気に入りま・・・

盗忍!剛衛門の初打ち感想は「初当たりを重くする理由が解らない」

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盗忍!剛衛門

「盗忍!剛衛門」と書いて「とぅーす ごうえもん」と読むそうです。 5.5号機締め切り間際で、適当に付けた名前としか思えません。 ただ、中身は売り逃げではなく、ちゃんと作っている印象を持ちました。 この台は「番長3のベル中・・・

イノキロードトゥゴッドの初打ち感想は「猪木の良さが何一つ見当たらない」

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以前にも記事で紹介しましたが、 ミリゴ凱旋は2020年まで撤去されない?でも認定するには猪木を買うのが条件? いわゆる悪質な抱き合わせ台です。 導入されていたので打ってみたら、まあ見事にクソでした。 デッド・オア・アライ・・・

燃えよ!功夫淑女初打ち感想は「操作性はどうにかならなかったのか」

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以前燃えよ!功夫淑女の液晶演出がどうかしている件という記事で紹介しましたが、早速打ってきました。 もちろん萌えモードをやったのですが、切り替えなどが分かりにくく、表題通り「操作性はどうにかならなかったのか?」と感じたわけ・・・

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