今回はこの件、
器物損壊被害にあった店がツイートした結果、批判的な意見が・・・

簡単にまとめると
・お店さんが器物損壊の報告ツイートを上げたところ、何故か批判的な意見が多数あった

・気になって調べてみると、店自体が来店取材やサクライターを呼びまくっていて、釘もボッタクリ調整だったからやられたのでは?
というのが批判の本質。

台の破壊は立派な犯罪行為であり、店は毅然とした対応を取るべきです。

その一方で釘曲げ、サクライター来店やステマ取材イベントなどをやっている店が営業できている事自体がおかしいという考え方もごもっともです。



 

ギャンブルの歴史を勉強すれば分かると思いますが、昭和の時代なら火を付けられたり、刺されてもおかしくない事を今のパチ屋は平然とやっています

公営ギャンブルは歴史的に色々あったからこそ、公正かつ健全化に力を入れているわけです。

時代が変わって無茶な事をする人は減りましたが、ユーザーがスンナリ受け入れるはずもなく、無言で辞めていっている結果が今の惨状でしょう。

このツイート、最初は「こんなクソリプ飛ばすのはどういう輩なのだろう?」と思って調べたら、印象が変わりました。

Twitterの使い方の難しさを改めて実感した次第です。

人によって受け取り方が違う

同じくこういう事もありました。

大内レイさん「イヌ飼いたいなぁ、俺なにが似合いますかね?」という発言で炎上

 

僕は競馬が本業である以上、「動物軽視はけしからん」と言う気は一切ありません。

ただ、このツイートを不快に感じる人は一定数いると思います。

「Twitterや動画のネタにしたいので、動物を飼おう」という意図が見えるからです。

僕からすれば「松本さんや藤原さんはそんなに怒らなくても・・・」と思うのですが、人の受け取り方は色々あるので配慮が足らなかった側面もあるでしょう。

 

特にTwitterは文字数の制限があり、意図が伝わりにくいです。

僕の場合、炎上の危険があるツイートはなるべく避けるように心がけています。

そういった内容はブログに書くのが正解です。

例えば、記事を書いてもろくに読まずに批判してくる人が居ます。

でもそういう人には「ちゃんと記事を読んでから批判してくださいね」の一言で終了です。

Twitterに書くとその返しが出来ません。

記事を読んだ上で反論してくる人だけ真摯に対応すればいいわけで、「ただ単に喧嘩売りたい人」・「目立ちたいだけの人」・「工作行為をしたい人」を相手にしても時間の無駄です。

そういえばこういう事も

パチンコ屋の裏話 現役店長楽太郎のお部屋の楽太郎様が、こういう発言をして炎上したそうで・・・。

Twitterを一時自粛するという事。

自粛する必要あるのかな?

と思ったら、どこかのまとめサイトが悪意ある拡散の仕方をしていて、それが色々な人に間違って伝わったそうです。

まあウチも間違った情報を発信する事がありますので、それについてはどうこう言いません。

ただ、当ブログ・まとめサイトは該当者様や関係者様からのご連絡があれば、反論の追記・記事の削除も承っています

こちらの非が大きいときはちゃんと謝罪もしています

そのため、何かありましたら、遠慮せずに

Twitterか問い合わせ窓口
までお願いします。






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