ストリートファイター4
「♪ 糸井重里 切なさと 心強さと」
という事で徳川潜伏埋蔵金を掘っています。

とはいってもハイエナ主力扱いにはならないレベルです。
スロエナの補佐的なものとして押さえておきましょう。

ストリートファイターⅣ

まずは団塊オヤジ様のサイトより基礎スペックを引用ストリートファイターⅣ(セグは引用先でご確認下さい)

大当たり確率:1/390.1→1/49.9
小当り:1/240.1
賞球数:3&2&10&14
ラウンド数:2or5or14or16R/9C
確変:80%
時短:10or20or30回転
振分け
ヘソ
16R確変(実4R):4%
14R確変(実4R):57%
14R確変(実4R、サポ10回):1%
14R確変(実4R、サポ20回):1%
14R確変(実4R、サポ30回):1%
5R確変(出玉無):1%
5R確変(出玉無、初回サポ無):3%
5R確変(出玉無、サポ無):12%
14R通常(実4R、時短30回):2%
14R通常(実4R、時短20回):6%
14R通常(実4R、時短10回):12%
電チュー
16R確変:76%
2R確変(出玉無):4%
2R通常(出玉無、時短30回):1%
2R通常(出玉無、時短20回):3%
2R通常(出玉無、時短10回):16%

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潜伏確変中でもモードが抜けるのですが、潜伏する割合が少ないためハイエナ主力扱いにはなりません。

ただ「小当りをカウントしないデータカウンター」ならチャンスがあると思います。
そういうカウンターの出玉なし大当たり後を狙うわけです。
養分様が沢山打っておられるゴールデンウィークなら十分チャンスがあるはず。

ちなみに小当りをカウントしないデータカウンターは古めのタイプが多いです。
ゆえに出玉の有無も解らなかったりします。
そういう場合でもデータロボのスランプグラフを見れば出玉があるかどうか解るケースがあります。

尚、当たりを引いた時に「確変か通常か」を判別する時は注意が必要です。
よくある2Rランプが点灯するタイプではありません。

ラウンドランプの位置を打つ前に必ず確認しておきましょう。

信長の野望

スロット版にいい思い出はありませんがこちらもハイエナ仕様です。
同じく団塊オヤジ様のサイトより基礎スペックを引用信長の野望(引用先にはセグも載っています)

タイプ:ミドルV-ST
大当たり確率:1/319.68→1/65.86
小当たり:1/52.7
賞球数:3&2&7&15
ラウンド数:2or4or5or16R/8(下)or9(右)C
確変:75%(ST140回転)
電サポ:0or70or140回転
振分け
通常ヘソ
16R確変:1%
16R確変(実5R、サポ70回転):49%
16R確変(実5R、サポ無):5%
2R確変(出玉無、サポ無):20%
16R通常(実5R、時短無):25%
電チュー
16R確変:60%
5R確変(下):10%
4R確変(出玉無):5%
16R通常(時短70回転):15%
5R通常(下)(時短70回転):10%

という事でこちらはSTタイプなのですが、16R確変(実5R、サポ70回転)後に捨てられている台をまだ拾った事がありません。おそらくヘソの時短後は猛将モードというのに100%入って途中で抜けないのだと思います。
サポ無し当たり後の140回転未満の台なら結構落ちていますが、小当りをカウントしている店だと確変期待度は低いですので闇雲に拾うのはオススメしません。

何故ならこの台、くるくるパチンコだからです。
通常のボッタクリ調整でも15回~18回くらいまわりますが、ボーダー25回くらいでございますwww。

やはりこちらも「小当りをカウントしてない」店に絞らないと厳しいと思います。

ちなみにくるくるパチンコシリーズには過去「EX麻雀2」というのがありまして、ボッタ釘調整をするとヘソ付近で玉が詰まりますwww。
後続の玉が詰まった玉に当たれば押しこむようにヘソに入るのですが、そんな台は潜伏中であってもお客さんが怒ってヤメてしまいます。
そういう台を拾って凌いでいた時期もありました(-_-;)。

今回のバグ長は一見すると普通のゲージですのでボッタクリに気付かずモード抜けまで打ち込んでしまうようです。