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目次

基本ゲーム性解説

前作と一緒で通常時は麻雀をして上がればART確定です。

上がった役の翻数に応じて初期ゲーム数が決まります。

ART中はベルなどで牌を集めてテンパイすればプロと1対1の対決となり、勝利すれば上乗せです。

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初打ち感想

ラブ嬢をパクった「ときめきモード」しか興味がない(*´﹃`*)。

麻雀をする必要なんて、なかったんやあ。

ただ他社のパクリばかりではなく、自社の台(前作)のパクリといいますか前作と変わり映えがしません

前作を「新台導入」として置いても気が付かないと思います。

1つ良かった点はリプレイを引いて牌をツモった時の感触でしょうか(前作がどうだったか忘れましたので同じだったらスミマセン)。

明らかに駄目なのはV役物を出すタイミングです。

通常時もART時もアガる時は概ね「V役物」が出るのですが、その使い方が間違っています。

演出の順番が
イースーピン待ち→V役物→スーピンツモった
となってしまっているのです(確か前作も同じようなタイミングだったような・・・)。

正しくは
イースーピン待ち→スーピンツモる→V役物
という順番で作らないといけません。

麻雀を知らない人には伝わらないかもしれませんが、リーチがかかった後は「◯◯待ち」と頭に入れてレバーを叩いているわけですから、ツモった牌を見せる前に当否を告知するなんで論外です。

おそらく麻雀を知らない人が開発しているのだと思います。

でも最近はパチスロを打ったことがない人がパチスロを作っているメーカーもありますので、それよりかは全然マシです。

ART中も安っぽい「ときめきモード」は置いておいて、牌を集めるシステムは前作のARTより工夫があっていいと思います。

パチスロとしてのツボは押えてあるので、それなりに楽しめました。

天井・ゾーンハイエナについて

天井は周期カウントで最大33周期で3・7・11・22周期目がチャンスだそうです。

前作と一緒でピンポイントで拾えれば打つ価値はあると思います。

あとKPEのサイトに色々な情報が載っていますので、知っておきたい部分を紹介しておきます。

KPE様HPより引用

・対局相手に巨匠雀士が多いほどチャンス!!巨匠が3人揃うと…
・対局相手に二階堂姉妹が揃うパターンも大チャンスだ!!
・対局相手が全員男性雀士だと…全員大柄な雀士だと…外国人雀士が複数だと…法則は色々あるぜ!!
・対局時の背景は昼<夕<夜の順に期待度UP!!夕方以上なら様子を見た方がいいかもな!!
・手牌の周りに黄色のオーラが発生するとリプレイ高確率状態かも!?
・対局相手が全員グーサインをすると…!?止めるのは厳禁!?
・ロンされずに「流局」で対局が終わると…!?次回の周期に期待してくれ!!

年末年始はハイエナ出来そうですね(´ε` )。

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