パチスロ「消されたルパン」初打ち感想と左右のカウンターについて

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目次

基本ゲーム性解説

パチスロ必勝本WEBTVより

通常→疑似ボ→ラッシュというゲーム性です。

ラッシュは継続率管理で、セット数の上乗せ特化もあります。

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初打ち感想

まず筐体がロイヤル通路と全く一緒(ヽ´ω`)

サーチライト役物の回りのランプが
赤・・・ロイヤルロード
黄色・・・消されたルパン
だそうですが、違いに気がつく客なんて居ません。

椅子のカバーで「新台」と告知をしても
「糞台を再導入するな」と思う人も沢山いるでしょう。

筐体の使い回しは
仕方ないかもしれませんが、
せっかく下パネルが液晶なわけですから、そこを有効活用すべきです。

パチンコの移植なわけですから、パチンコの盤面を下パネルで映せば良かったと思います。

それくらい異質な映像を流して初めて、新台だと認識してくれるはず。

演出は完全に使いまわしです。

パチンコのロングリーチを10ゲーム20ゲームかけて見させられる仕様となっています。

評価がわかれると思いますが、自分は
「パチンコの移植なので、この台に限ってはアリ」
と感じました。

あと2種類のカウンターやステージチェンジなど色々な期待感を煽って来ます。

最近のオリヘイの台と一緒で、ヤメドキが解りません(台の作りとしては正解かと思います)。

とりあえずロイヤルロードよりかは面白いと感じました。

天井・ゾーンハイエナについて

天井は疑似ボーナス&ART間999G消化となります。

それとCZ間にも天井があり、
画面の左上のカウンター(WANTEDカウンター)でハマりゲーム数が表示されています。

CZ間の天井は480ゲームです。

ただ、480ゲーム以外の振り分けもあり、実践上120前後で発動するケースも多く確認しています。

また右上にもカウンターがあります(雷雲カウンター)。

「688」とか「755」などの目が出ると数字が上がります。

このカウンターには青と赤があります。

実践値はこんな感じだそうです。

日本一稼ぐスロット、パチンコブログ様より引用
青カウンター

赤カウンター

実践上の雷雲モード突入率

赤…3/7
青…1/11

雷雲カウンターは、ポイントを表示してくれるときとしてくれないときがあります。

80ポイントぐらい貯まってればいけそうな気はしますが、雷雲モード突入率を見る限り、青では厳しそう。

赤しかほとんど狙えないですね。

自分が打ったのは青3回ですが、到達後ゲーム数のカウントが入るものの、大した演出に発展せずスルーしました。

青で殆ど当たらないとなると、拾える回数は大幅に減ります。

あとカウンターが???となっているものは、「あまり貯まってない状態」と考えるのが無難です。

数字もサクサク貯まるわけでは無いので、赤という理由だけで「???」を打つのも危険だと思います。

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4 Responses to “パチスロ「消されたルパン」初打ち感想と左右のカウンターについて”

  1. おおかい より:

    ART中のトレジャーゲットはイマイチのような気がします。
    ロイヤルロードの神拳勝舞の方が良かったです。

    1+
  2. 匿名 より:

    オリンピアこそ老兵は云々ですな。
    メタボ教授さんは4号機は知らない世代みたいだけど、昔のオリンピアはそれはそれは(以下老害

    0
    • メタボ教授 より:

      >>「ART中のトレジャーゲットはイマイチ」
      確かにそこはもう一工夫欲しかったですね。

      >>「昔のオリンピアはそれはそれは」
      話とかを聞くと
      「4号機の島唄は打っておきたかったなあ」
      と思うのですが、実際打ってたら地獄しか見なかったのでしょうね。

      1+

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