本日紹介する記事はパチンコドキュメント様の
パチンコ依存症の相談窓口に電話した結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
という記事です。

ボロ負けした後、ボーッとした頭で家に帰って藁にすがる思いで電話した。
綺麗な声のお姉さんに、
パチンコ歴や過去をあれやこれや聴かれて
話してると、「うんうん」「辛かったね」とか
言ってくれるものだから
声を出してワンワン泣いてしまった。
ティッシュ2倍使わされたでー

実はメタボ教授、大学在学中~卒業後しばらくはこども電話相談員のアルバイトをやった事があります。

こんな豚ニートが相談員とかゴメンナサイ(´・ω・`)としか言いようがありません。

行政機関から心理学系の学生を対象に依頼があったので、応募したのがきっかけです。

そういった採用システムなので、女子大生も沢山いました。



お仕事の内容はホワイトです。

電話が無いときはネットを見ているか他の相談員さんと雑談しているだけ。

電話は女子高生や女子中学生からもかかってきます。

相談員とは言えども基本は雑談するだけです。

赤の他人が「◯◯しなさい」とアドバイスしても聞くわけないですから、そういう事はなるべく言わないのがカウンセリングの基本となります。

相手の話を聞いて、内容を整理して、必要なケースのみ該当行政機関を紹介するのが、電話相談員の役割です。

謝礼は1時間800円。

こんなにコスパの高いお仕事であるにも関わらず、正社員として企業に就職したタイミングでヤメてしまいました。

今からでも復帰したいのですが、流石にコネがありません。

業界関係者の皆様へ

サクライターの仕事はお受けしませんが、リカバリーサポート・ネットワークの相談員はお受けしますので、よろしくお願い申し上げますm( _  _ )m多分どっかのコールセンターに外注しているだけだろうけど。

 

でもよく考えると「ギャンブルで負けてしまった」という電話を受けて、メタボ教授が相談員の仕事をこなせるのか?とても不安です。

ついつい本音が出てしまいそうで・・・

 

 

 

 

 

 

実際問題、ギャンブルニートやっていると人と会話をする事が全く無いので、人様と会話出来るかどうかも不安です。

そんなどうでもいい報告をして、記事を終了したいと思います。






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