カチカチくんなどの「小役カウンター」を使う人について

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数週間前から実家にある香川に一時帰省して立ちまわっています。

非等価・貯玉でどれだけやれるか挑戦してみたかったからです。

その結果は後日記事にするとして、
「最近自分の脳味噌が大幅に劣化しているなあ」と感じました。

設定狙いをする時に小役をきちんと数えられないのです。

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メタボ教授は小役カウンターを1度も使ったことがありません。

そのため、恥ずかしながら使い方は解らないです。

昔設定狙いをしていた頃は
「通常時3役合算」、
「ボーナス中の小役合算」、
「ボーナス中の示唆演出」
をカウントすればOKだったので、
脳内で出来ました。

その後、脳内カウントするのは難しい台が沢山出ましたが、その頃にはハイエナにシフトしていたので、使う機会が無かったわけです。

ゆえに今でも脳内カウント出来る機種しか設定狙いで打ちません。

読者:でもハナビのRTは脳内カウント無理だよな、豚野郎

・ω・ ・ω・ ・ω・ ・ω・

まあそんな中途半端なスロッターであるメタボ教授ですが、最近はどの台を打っても「1000ゲームくらいで脳内カウントした数値が飛ぶ」というフリーズ現象に悩まされています。

小役カウンターを使わない意味

昔は「小役カウンターを持っている人は上級者」という考えが一般的でした。

そういう人が多く集まる店やイベントだと設定が入る傾向が頻繁に変わったので、「上級者に見られない作法も重要」と考えています。

でも今はどうなんでしょう。

客レベルが低い地域でも、イベントによっては小役カウンターを持っている人が多いです。

ほぼベタピンの店ですら、使っている人を見かけます。

昔は「小役カウンターを使っていた人が捨てた台はノーチャンス」という事で、後ツモを狙うために小役カウンターを使っている人の台番をメモっていました。

ただ、最近の台は高低の判別ですら間違いやすい作りなので、メモってもあまり意味がないはずです。

5号機初期とは時代が違うので
考え方を変える必要があります。

こういった時代の変化から、小役カウンターを導入してもいいような気がしてきました。

小役カウンターを使わないもう一つの理由

ズバリ、置き忘れる自信があるからです。

携帯電話ですら10回くらいホールで紛失した事があります(その内半分以上はホールで回収してくれて戻って来ましたm( _  _ )m拾ってくれた人に感謝)。

カチカチくんの値段を調べてみると・・・

4000円オーバー(゚∀゚)

昔も3000円くらいしていたので、高機能になった今なら妥当な値段かと思いますが、紛失までにペイ出来るか非常に不安です。

そんなこんなで未だに小役カウンターを買っていないですが、ハイエナが無理になった時は覚悟を決めないといけません。

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