ジャグラー

今回紹介するのはこの記事
ジャグラーのシマからジジババ減った
です。

この記事は2年前の2CHのまとめですが、2014年になっても未だに目押しを頼まれる事があります。

こういう方には是非ともART機を打ってもらって、そのおこぼれを頂戴したいものですが、ART機を打ってもリプレイ7揃い時に目押しを他人に頼むような人ですからねえ。
結局ジャグラーのシマに戻ってきます。

店としてはもう対応出来ない状況なので、メーカーの工夫でどうにかするしかないと思います。

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案その1、リールのスピードを調整する

リールの回転速度は1回転0.75秒以上と決められているのですが、どこまで遅くてもOKなのかは決まっていません。

ジャグラーをフルウエイトで打っても前回の停止位置から1周以上しないとストップボタンが効かないので、一般の打ち手からしても、少し遅い方が打ちやすいと思います。

もちろん速度を二分の一にすると引き込み可能コマ数も2コマになってしまうという弊害もありますが、それでも遅くしてあげた方が目押しがしやすいはずです。

ボーナス成立後の次ゲームから遅くしていいかどうかまでは知りませんが、それが無理なら毎ゲームスロー回転の「ゆっくりジャグラー」という台でもいいと思います。

その2、止めやすくするためのナビゲーションを作る

店員さんが「3、2、1、ハイ」みたいな感じでタイミングを教えているのをよく見かけますが、あれを台に導入するのはどうでしょう。

特にビスティは「敢えて言おう糞台である」でお馴染みガンダムで下パネルをつけるという愚行をやったので、あの筐体の再利用に持ってこいだと思います。

その3,いっその事、適当押しでも揃いやすい配列にする

適当押しでも入賞する事が半分くらいあるような配列にして
50%後告知ペカ、50%即入賞でケツを浮かすというジャグラーもHITするかもしれません。

といった感じで適当に案を出してみましたが、「ジャグラーAT」を出すのが一番手っ取り早いと思います。ペカったら次ゲームにフリーズさせて7リールを揃える演出だけ見せて、AT開始で何も問題ないはずです。

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