4号機のファンも5号機初期からのファンも結構打ったであろうBINGOが帰って来ました。

今度は液晶萌キャラ搭載ですが、ベルコは鬼浜でそこそこ健闘したのでそこまで酷いものにはならないと思います。

ただいつも思うのですが、4号機の焼き直しでウケると思っているのがズレているというか時代遅れだと思います。
業界はいつそれに気がつくのでしょう。

4号機の版権も飽き、マイナーアニメ版権や有名版権の再登場にも飽きました。
それに変わるものを考えてこそ次の時代で生き残れるメーカーだと思います。

マイナーメーカーが生き残る悪魔的な方法

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先日の記事
宝くじスロット?「ドリームジャンボ」という名のパチスロ機が登場
でも触れましたが、いくら射幸性を上げても純増を上げなければ意味がありません。
しかも今回の規制で純増は下げられてしまいます。

この台は状況が状況だけに売れるでしょうが、新規制後はそうはいきません。
しかし、その状況を打破するために悪魔的方法があります。

それは、ズバリ
新規定を無視したパチスロ機を作る
事です。

そう、検定を通してホールに売るのではなく、別の店に売るのです。

日本全国のゲームセンターには沢山の古いスロット台が置いてあります。
スロット専門のいわゆるスロゲーセンという店も存在します。
そこにアプローチをかけるメーカーが1つはあっていいと思うのです。

そして大きな声では言えませんが、闇スロ店の需要に併せて作ればそれなりの台数がはけると思います。

ただいくら「検定を通さない」といってもあくまでスロットという体は維持した方がいいと思います。
ゲーセンの基本仕様であるウエイトカットですら打った時に自分は違和感を感じました。

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