通常時は「起承転結」というステップアップ式の抽選システムとなっています。

詳しくはこちらに解説されている通り
アカギ 闇に降り立った天才 ストーリー(周期)狙い、起承転結狙いについて(日本一稼ぐスロット、パチンコブログ様)
承以上を打つだけにしておけば大怪我はしないでしょう。

通常時のシステムは個人的にはアリですが、ARTは論外です。鷲津麻雀と関係ないゲーム性となっています。

バジ絆のように最初に当否を抽選して、その後演出を見せる仕様となっていますので、鷲津麻雀の様々な攻防を再現すれば本来なら面白い台になるはずです。

それなのに、ART中の演出はただ単に手配を進めていって上がるだけとなっています。



絶対に手を抜いてはいけない部分で手を抜いてしまいました。

ユニバの時代も完全終了?

それにしても新台なのに空き台が出るのは毎度の事ながら、ユニバの台を導入する店も少なくなりました。

今になってようやくホールも「ユニバが駄目」という事に気がついたのだと思います。

新内規の台が出始めて2年以上も経っているのに遅すぎです。

今日はゴッドの日ですが、僕が回ったホールでは全く盛り上がっておらず、通常営業のように見えます。

一昨日は北電子のLINEスタンプを紹介しましたが、
負けじと本日ユニバは
ミリオンゴッドのLINEスタンプ
を投入しています。

この業界はモラルというものが無いのでしょうか。

話は変わりますが、最近パチスロの動画でミリゴポセイドンを酷評するパチスロライターさんが話題になっていました。

何処の誰だか知りませんが、これが普通の反応です。

ユニバはサクライターをユニバカや新年会といったイベントに呼んで、メディア対策していましたが、サクライターが増え過ぎて囲い切れないレベルとなっていますw。

ユニバの台を酷評する動画には「著作権侵害で削除申請」という最終手段もありますが、今後どういった対応を見せるのでしょうか。





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