イマイチ確証が持てずに補佐的な立ち回りにしかしていませんでしたが、メタボ教授の独自調査通り(緑ドンVIVA2)REG後100ゲームがアツかったようです(土下座謝罪しなくてよかった)。

【緑ドンVIVA2】ビリゲ高確ゾーン分布(パチスロ突破口様)

立ち回りに関してはリンク先で説明されている通り
前回が普通にハマったREG後よりも100ゲーム以内のREG後の方が、いいモードである可能性が高い
事になります。
追記:パチスロ突破口ぼぶ様より「テーブルは15種類のようなので100G以降のREGでも100までC以上のテーブルになると解釈しています。」とご指摘いただきました。

REG後70ゲーム前後の台を1Kだけの勝負に徹すれば時間効率的にかなり優秀な立ち回りになるはずですが、実践上はガセ前兆や高確率示唆に引っ張られて2K目を入れる事になります。それは仕方ありませんので、せめてモードBの時(70ゲーム以降何もざわつかない)はきちんと1K以内に撤収するように心がけましょう。

ビリゲ高確ゾーン分布を見て

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ユニバは
嫌らしいテーブルを作るのではなく、客にバレにくいテーブルを作る
傾向が顕著だと最近感じています。

嫌らしいテーブルというのは常に投資を誘うような作りで、結局はどのゾーンを打っても期待値が薄いというような作りです。
そういうのが最近のトレンドだと思いますが、ユニバは少し違うように思います。

バジリスク絆のモード移行も複雑怪奇ですし、ハーデスはミリオンゴッドなのにゾーン設置という奇襲をかけてきました。そしてまどマギでは穢れシステムというブラックボックスを用意したのです。
「同じようなゲーム性やテーブルを作ると、すぐさま客に見抜かれる」という意識がはっきりと台に出ていると思います。

ユニバは昔から内部の作りこみが無駄に凄い台を出すことがたまにありました(ミズホ名義が多いです)。でも最近はメーシーだろうが、エレコだろうが単純な台を出してこない傾向があります。

今回のビリゲ高確のテーブルを誰が想像出来たでしょうか。

最速最先端で攻略を考えるスロッターは
「ユニバは他のメーカーと少しだけ違う」
という意識を持った方が良いかもしれません。

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