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先日ツイッターを眺めていたらこういうツイートを目撃しました。

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ガーデングループ最悪だな。
パチスロ必勝ガイドと言えば無道Xの設定6おねだり事件が有名ですが、こんなのって氷山の一角だと思います。

世にいるパチスロライターが今やっている事は立派なサクラ行為です。しかし、サクラ行為は違法じゃありませんので客側はどうする事も出来ません。

ところで、ガーデングループと言えば最近パチスロライターとして活動しているあのスロットブロガーもイベントを開催してました。

毎回、「高設定が沢山ある」とほのめかすような内容をブログに書いています。
今回は開催店の店長とその上司のやりとりがメールで来たという大川隆法の守護霊インタビューみないな記事で射幸心を煽ってました。

以下はそのメールです。

パチスロサクラ営業一代
パチスロアフィ一代
パチスロ詐欺一代

あっ間違った、これは以前メタボ教授のツイッターに来たダイレクトメールだった(ヽ´ω`)

正しくはこっちでした。

メガガーデン八潮さんからお手紙ついた(パチスロ馬鹿一代様)より引用
ワタクシ自身3度の飯よりもパチンコ・スロットが好きな

人間であった事を最近忘れかけていました。。1GAMEの皆様や、過去に開催された店舗のサイト

を見てるうちに次第にムラムラ、いやメラメラと湧き上がるこの気持ち・・・。

勢いそのままに上司に直談判しに行きました!

店長 「今回はこの計画でやらせて頂きます!」

上司 「はぁ?本気で言ってんの?」

店長 「これくらいやらないとお客様は満足しません!今回は納得してもらうまで諦めません!」

上司 「はぁ?お前そんなに小さい人間なの?もっと漢気を見せろや!」

店長 「はぁぁっ?」

上司 「だから~、もっと漢気見せろって言ってんだろ!ここはアレであそこはコレだろ!」

店長 「マ・ジ・カ?いやホントですか?」

上司 「なんかテンション上がってきた!お前何ぼさっとしてんだ!とっとと準備始めろ!」

こんな感じのやりとりがありまして、当日に向けて楽しく準備を進めております。来店して頂いた全て

のお客様が楽しんで頂けますように。多くのお客様の来店を心よりお待ちしております。
メガガーデン八潮スタッフ一同

そしていつも通り、あたかも高設定投入率が極めて高かったような記事を上げています。

百鬼夜行【烈】のデータを集め(させ)てみた

サラ番20台のスランプグラフを見せて終わりだと・・・。
サラ番のような出玉設計の台のスランプグラフを見て何が解るのでしょうか。
そもそも1000台規模の店の中で良さそうな機種だけピックアップしたら何でも出来ますよね。

それと上記の記事ではこういう記述もあります。

「いいよハナビは。4台中ハズレ3台出てるし全台プラスだったから明らかに全だろ。見ても意味無い。てかお前、台数少ない方に逃げようとしてないか?」

「してないです!」

「まどマギはキュゥべえ出てたし、絆も確定出てたよな・・・どれにしよう・・・」

これも見方によっては

となりますよね。

問題の本質とは

店側とつながっている人間があたかもプレイヤーの立場として打ってしまっている事です。それがいわゆるサクラなのですが、ギャンブルというものは本来、胴元とプレイヤーとをきちんと線引しないと成立しません。

そういう意味では来店営業に来ても台を打たない3流芸能人の方がまだ健全です。

一方でパチスロライターが1プレーヤーとして来店して「設定ありましたよ」とブログやツイッターに書けば口コミ効果は抜群なんでしょうが、それは客を欺く行為だと言えます。

パチスロは建前遊戯なので、さくら行為をやっても法律に触れないだけです。
しかし他のギャンブルに当てはめるとルールに抵触する行為だと思います。

世にいるパチスロライターも1GAMEもプレイヤーとして跨いではいけないラインを跨いでいるにも関わらず、プレイヤー側の立ち位置で語るからおかしくなるわけ。

こういう不条理な事をパチスロメディア側の人間がやっているからこそ、遊戯人口が減り続けているのだと自分は考えます。

それと以前ブログの記事に
「百鬼夜行の開催候補店舗をブログ村のトラコミュ内で発表するからクリックして覗いて」
いう不正なブログ村のポイントの稼ぎ方をしていたので(予告:次回の百鬼夜行について)、そのトラコミュ内にメタボ教授が降臨してみました。

トラコミュ3

帰ってきた回答が以下の通りです。

トラコミュ4

まさか過去にやった数々の悪行は無かった事にするつもりなのでしょうか。

パチスロバカ一代は順調に偽善パチスロライターの道を歩んでいますが、収益化にこぎつければ今まで応援してくれた読者や支援者やスロットブロガーに対して

「誰?」

と言ってシラを切るのは間違いありません。

さてスロット業界、スロットブログ業界の行く末はどうなるでしょうか。
自分のブログの現状だと「見守る」という選択肢しかないのが残念ですが、どうこう言っても仕方ないので今はしっかりブログの足固めを続けようと思います。

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