【ギャンブルは運が全て】風水の力を侮ってはいけないと感じたあの番組

いちおう最初は競馬の話

フェブラリーステークスは最下位人気のコパノリッキーが勝ちました。

ホッコータルマエが自分の競馬を出来ている以上、そこまでフロッグではないと思います。
ここ2戦の敗因が怪我の影響が大きかったという事でしょう。

ちなみにコパノリッキーが激変した理由は
・この時期の4歳牡馬は成長する馬が多く指数を大きく伸ばす可能性がある
・古馬の1流ダートレースのペースは若駒にとって経験がないので徐々に慣れていく
とメタボ教授は考えていますので、同じ4歳馬のベストウォーリアーを買って撃沈しております(/_;)。

まあそれくらいコパノリッキーの勝利はありえないのですが、ドクターコパの持ち馬なので仕方ないと思っています。

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とある競馬番組で

5年以上昔のグリーンチャンネルだったと思いますが、ドクターコパが競馬場で風水を使って馬券を買うという番組がありました。

まあ風水で馬券が取れるわけありません。

大した成績も残せないまま迎えた最終レース、超展開が待ってました。

ドクターコパは買う馬を決めたのですが、どうやら少し気になる事がある様子。

すると突然
「最終レースの時間は4時20分ですが、この馬にとって風水がよくないです。」
とか言い出すのです。

コパ「時間をどうにかしましょう」

どうにかなるのか?
興味津々に見守っていると

何とドクターコパは

自分の腕時計の針を2時間巻き戻しましたwww

それで最終レース大当たりという結末です(´・ω・`)。

というわけで今回はどんな超絶風水を使ったのか気になります。

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2 Responses to “【ギャンブルは運が全て】風水の力を侮ってはいけないと感じたあの番組”

  1. くればぁ より:

    こんばんは。

    偶然ですが私の本命もベストウォーリアでしたが、実績の割には人気になり過ぎてる気がして色んな意味で嫌だなとは思いました。
    根拠も概ね同じで、結果も同じく撃沈です。

    同じ最低人気の勝ち馬でスプリンターズSのダイタクヤマトを思い出しましたが、当時の2着、3着馬も人気の順番は違えど、2着、1番人気、アグネスワールド、3着、2番人気、ブラックホークの2強で、フェブラリーSのベルシャザールとホッコータルマエの2強と奇しくも同じという事に驚きました。加えて、フェブラリーS当日はソチオリンピックの閉会式。奇しくも、当時のスプリンターズS当日もシドニーオリンピック閉会式。奇妙な偶然とは重なるものなのですね。

    ちなみに私はこういう、オカルトネタと言うのでしょうか?は嫌いではないのですが、教授は如何でしょうか?。

    超絶風水、私も気になります。(笑)
    それで馬券が当たるなら尚更です。(笑)

    では、長文失礼しました。

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    • メタボ教授 より:

      >>くればぁ様
      オカルト好きと言うと何ですが、大好きですよ(^o^)。
      自分もダイタクヤマトを思い出しましたが、よくシドニーオリンピックを覚えてましたねw。

      パチンコ・パチスロは理論をしっかり学べば誰でも勝てますが、他のギャンブルではそうはいきません。
      理論を習得するのは最低限度の当たり前の段階であって、そこにプラスアルファーの何かがないと勝てないと思います。

      今の自分にはそういうのがないからパチンコ・パチスロに養ってもらっているわけですが、
      色んなギャンブルで色んな強者を見て共通するのは
      他人から見て「オカルトレベル」のような領域まで行かないとなかなか食うまでには至りませんよね。

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